ブログ

上京の応援サイト 東京に住んで働く【TokyoDive】

更新日:

上京の応援サイト 【TokyoDive】

今は30後半のおっさんになりますが、25歳の時に東京に行ったらいろいろな可能性があると思い上京しました。

その時は、丁度友達が埼玉の所沢に住んでいてそこに3か月ぐらい済ませてもらい東京での仕事を見つけて7年ぐらい東京に住みいろいろな勉強をすることが出来ました。

東京で不動産屋さんで働いている時も感じていましたが、上京した時は仕事もないので部屋も貸していただけないですし、仕事も住所(部屋)がないと就職も厳しくなります。


そんなときにこちらのサイトがお勧めです。

東京での仕事と住居

上京へした時の仕事とお部屋を一緒に紹介してくれるサイトです。

私の場合は、友達が先に関東に住んでいたので向こうに行ってから部屋や仕事探すことが出来ましたが、東京につてのない人はこの様なサイトを利用すると上京のハードルも少し下がると思います。


東京は、賃金が高い

上京をする前は、大分でパチンコの店員をして過ごしていました。時給1,000円のところが、東京では1,400円の時給でしたので同じ仕事をしていても1.4倍の時給が東京では発生していました。その上、東京では車の必要がなく定期券など交通費も支給されていましたので、お金も貯まります。

家賃も地方と東京ではそんなに変わりません。不動産屋で働いている人間として言いますと、都心(山手線の内側)を除けば50,000円もあれば普通に住むところが見つかります。地方都市でも50,000円ぐらいが一人暮らしの相場となっており、地方と東京で違うのが部屋の広さになります。

地方都市では、お部屋の占有面積が全体的に大きくなっており一人暮らしをするための最低の賃料は同じぐらいになっていますので、東京の方が賃金が高いだけお得となっています。その上車が必要ありませんので、駐車場の賃料やガソリン代の負担もなくなります。

ぶた
日本人なら一度は東京の空気を吸って生活をしてみましょう。なんかいろんなことができるような気になります。【TokyoDive】で仕事とお部屋を見つけて上京してみましょう。








2020年度賃貸不動産経営管理士講座はこちらから



-ブログ

Copyright© マロとトリフ , 2020 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.